2012-10

id.Jの夜

id.Jレッド「きょうはとってもよかったね!」

id.Jブルー「そうですね。本当に大切なことを気がつかされる一日だったね。」

id.Jホワイト「日本舞踊なんて、わたしはじめて見ました」

id.Jのハロウィンの夜

id.Jブルー「そうだね。本当に大切なモノは実は身近なところにあるってことだね。」

id.Jレッド「そうね・・・」

id.Jホワイト「モノもヒトも、成長するってこともね。。」

id.Jレッド「そうね・・・・」

2012-10-31 | Posted in BlogNo Comments » 

 

本日はハロウィンのため休業日と致します。

ハロウィンのid.Jたち

おはようございます。
本日は31日(水曜日)は休業日とさせていただきます。

札幌市白石区のオーダーメイド家具専門店【澪工房】で
ハロウィンを今夜開催予定です。

2012-10-31 | Posted in BlogNo Comments » 

 

埼玉県 K様 id.Ji レッドの完成です。

埼玉県 K様

大変お待たせ致しました。
オーダーを頂いておりました、id.Jiのレッド完成致しました。

一目惚れで、気にいっていただけて大変うれしく思います。
メールアドレスがわかりませんでしたので、こちらから発送のご連絡をさせて頂きます。

id.Jiライムグリーン。いいですよ。素敵です。

id.Jiの口にスマーフトフォン

id.Jiの口へスマートフォンをいれてみます。
iPhone4Gで挑戦です。どこまで入るでしょう?

id.Jiの口の中へ

はい!

結構奥まで、スッポリ入りますね。
カバーが付いていも、ここまで入ります。

最近のid.Jiの報告としては
ジワジワ、噂を聞きつけた方が、お電話で問い合わせをいただけている状況です。
製作秘話を語りますと、ついつい熱が入ってしまい結構長電話になってしまったりしております。

通話料金は弊社で負担しておりますので
今月の電話代の請求書。もしかすると過去最高額かもしれません(笑)

2012-10-30 | Posted in BlogNo Comments » 

 

サッポロデザインウィーク2012開催

サッポロデザインウィーク

2012サッポロデザインウィークが開催されました。
大通と札幌駅を結ぶ、札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)にて札幌デザインウィークが開催されました。
少ない期間の中で、魅力ある多くの方々とお会いすることができました。
どのような機会でも、人と人との接点により繋がります。
このような出会いに感謝です。きっと次に繋がるはずです。

赤レンガの紅葉

北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)前の銀杏の紅葉がなんともいえず綺麗で
道路の真ん中へ行き、ベストポジションでシャッターをきる。

札幌は四季の綺麗な街だと実感する。

2012-10-30 | Posted in BlogNo Comments » 

 

これからの事について考える

もう色々ありすぎて何もかも手がつかない状況というのがある。
そういう時は、一度に幾十のことが重なる。
これは数の限界の警告だろうか。

琴線がなる。

タイミングの中で
何が必要で不必要なのかを振り分ける為には
感性が必要だ。

露出すればするほど、
希少価値が下がるのだろうか。
適度とは何なのか。

難しいのはお断りすることなのかもしれないとこの頃思う。

思うようになる。ということは
いったいどんな力なのだろう?
その力がありすぎで怖い。

良い事も、悪いこともイメージした通りになる。

なので、常に無心に近い状態を保ことが大切。

今日も、また素敵な出会いをさせていただきた。

それもこれも、今はジンベイさんのおかげです。

2012-10-30 | Posted in BlogNo Comments » 

 

黄色をバックに付けてみる

バックに取り付けたid.Ji

最近、イエローのid.Jiをバックに付けて使用しています。
iPhone4Gが口の中にすっぽり入るサイズです(わたしは3G)
その日の気分に合わせて、色を変えるとおもしろいことに気がつきました。

意外と写真では伝わりにくい、バックへの取り付けは方法は、
リングとチェーンの二重構造になっていて、落下防止と盗難防止を考慮して作られています。

id.Ji裏側の金具

このように、裏側にはリングとチェーンが取り付けられるようになっていて
取り外しの可能な、丸リングは高級感のあるものを選びまして、チェーンは市販には販売されていない
オリジナルの太さで、一本一本手作りで製作しております。

このチェーン、ベストな長さと、太さ、使いやすいモノが
なかなかさがしてもなかったので、デザインして製作致しました。

さて、今日のおでかけは何色にしようかな?
愛着がますということは、こういうことをいうのでしょうね。

大切なことです。

2012-10-26 | Posted in BlogNo Comments » 

 

ディーゼル DIESEL 腕時計のベルト修理・交換

DIESEL ディーゼルの腕時計

以前、Vitolaをフローリストケース仕様として
オーダーを頂いたN様より、DIESEL(ディーゼル ) 腕時計のベルト交換をオーダー頂きました。

フランスで約10年前に購入されたヴィンテージな一品。
大切にご愛用されていたことが伝わる時計です。

さて、ごういうことかご縁で我々の手に届きました。
新しくスタイリッシュなデザインにしてほしいと。

よくよく細部を見ると、作りが複雑な面もあり
強度や耐久性を考えると、周囲への総手縫いハンドステッチは必要と気がつく。

形状を維持するため、時計周辺には鉄板が入っている。
ベルトはメンズ用の為か、サイズが長い。

ディーゼル腕時計

左が濃い茶色のステッチ
右が同色系の茶色ステッチです。

ステッチの色見本

2012-10-26 | Posted in BlogNo Comments » 

 

美容師用id-Jのシザーケース 鮫 ジンベイサメ

ジid-Jシザーケース

ここにきて、にわかに活発的に動き出しているのが
美容師用のid-Jジンベイシザーケース。

口の中に、シザーホルダーが搭載されている。
口からハサミを取り出すことができ、持ち運びもできる優れモノ。

裏側にはベルトループが付いていて、ベルトに通しウエストバックとしても使用できます。

シザーケースは美容師さんのために、デザインしました。
身つけているだけで口数少ない、シャイな美容師さんでも、お客様とのコミュニケーションを取れるアイテムとして
話題作り、キッカケのお供として。そんな思いがありました。

目の部分には、スワロフスキーのクリスタルを使用するなど
非常に細部にまで、徹底してこだわった革製品。
ヒレの角度、位置、口の開き具合。そして、尾っぽの曲がりに躍動感をつける等。
目と目の距離など、手を出し入れした時にちょどよい大きさに口はデザインされています。
細部は、口の周辺の3本ライン。わかりますか?呼吸するところを表現しています。

こう見ても、
何かこう、強い力を感じるのです。

id.Jジンベイシザーケース

id.J シザーケース

SPECIAL ORDER MADE id-J

・品番 - id.J
・色彩 - ブラック
・収納 - シザー収納ケース
・両目 - ブラックダイヤ(スワロフスキークリスタイル)
・特性 - W300×H120×D45mm
・用途 - シザーケース
・素材 - 牛本革(シュリンク加工)
・納期 - 2週間
・製造 - 日本製
・価格 - ¥43,200(¥40,000税抜)

id-Jの中

シザーケースがid.Jの口の中に付いています。取り出すことが可能でお手入れしやすいのも特徴。

手前の紐にはストッパーが付いておりますので、シザーホルダーの位置を固定できます。
目の部分はスワロフスキーのクリスタルを使用。迫力と目力があります。

オーダーメイド限定製品

※id.Jモデルにつきましては、フルオーダーによる受注販売を行っております。
ご注文を頂いてから製作致しますので、約2週間前後でのお届けとなります。
オーダー内容の詳細につきましては、メールまたはお電話にてご確認下さい。

ご注文

2012-10-26 | Posted in BlogNo Comments » 

 

佐川慎悟国際特許事務所エントランスに待機中

完成間近を迎えたエントランスのディスプレー。
手のりジンベイたちが待機中。

待機中のジンベイさん

遠くを見つめるジンベイさん。何を思うのか。
もう少しで、皆様にお披露目です。

こんなステキなところに、ジンベイさんたち泳げることになりました。
完成するのが待ち通しい。場所は大通公園5丁目・電通恒産札幌ビル3Fにある
佐川慎悟国際特許事務所さんのエントランス。

道内では数少ない気鋭の弁理士さんがいらっしゃる佐川慎悟国際特許事務所。
知的財産の育成、保護を通じてお客様を元気にする専門家チームで、
10年程前から特許・実用新案・意匠・商標の登録等、知的財産のご相談をさせて頂いております。

i.d.oでデザインをし生み出した製品、それらが本当の価値があり、後世へと続くモノであるのか。
そんなことを査定していただけていた気がしています。

ともあれ、エントランスといえば、最初のイメージ・印象が決まる「顔」です。
ご来場される方々が、手のりジンベイを観覧して、何を想うのか?どう感じるのか?
そして、どう繋がっていくのか?

気になるところです。

佐川慎悟国際特許事務所のエントランス

すべての配置、主役が揃いましたら
あらためて撮影をさせていただきます。

あと、もう少し。
待ち通しい・・・。

2012-10-25 | Posted in BlogNo Comments »