低い生産性とコスト高の要因を改革

3工程のとことを、1工程にする。

これこそ、今、最優先に取り組まなければならない改革。

ネットワークの統合と共有。
製造ラインを構築し、データー化【生産レシピ】の保存。

拠点陣地法と重回帰法

「3工程のとことを、1工程にする」

というは、常にライフワークの中での無駄な工程を極力減らすということ。

例えば、何となく気づかないで続けている無駄って結構
日々の生活の中でもあるものなんだ。

例えば、プリントアウトの時
先日までこうだった。

プリントするために、プリンターに電源いれて、配給用紙を取り出して
後ろのトレーに入れて、配給ボックスを閉まって、プリントアウトしていた。

実はこれスゴイ、動作の無駄が数多くあるのに気づく。

そこで新しいhpのプリンターを購入。
HP ENVY100というプリンター

AppleのAirPrint機能にも対応しているから
iPhoneやiPadからもプリントできるのが便利で
無線LANでUSBを接続していなくても、遠隔操作で離れていてもプリントできる。
いちいち用紙の出し入れをしなくても、プリンター内部に格納しておけるので

「後ろのトレーに入れて、配給ボックスを閉まって、プリントアウト」

△この動作がまずなくなる。

無線LANだから、コードが一つ減るので、スッキリする。

ノートパソコンからも、ディスクトップPCからも、iPhoneやiPadからも
離れていてプリントアウトできるから、とても快適になった。

これで時間の短縮になる。

さらに、最近A4ファイルの紙、資料のデータ化に没頭。

スキャナを使用している。
かなり使える。

改善策を教えるのはここまで。

本当はもっと、中身の濃いところまでやっている。
そこまで、やるの??

と言われるところまで、整理されたデザイン設計としての合理化を計る。

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