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ものづくりについて

なにをつくるのだろう?

どうしてそれがうまれるのだろう。

ものづくりは、チームで完成させなければ意味が無いということに気づく。
一般的に、個人でのものづくりをされている場合、
一人で製作されている場合が多いのですが、

それでは
それ以上の成長がない。

連携したものづくりが
新しい可能性を生み出していきます。

人間一人での限界というモノを
もっと早い段階で知っておくべきです。

ひととの関わり切磋琢磨の中で
成長があって、新しいカタチができあがる。

絶対的な、技術者でなくとも
目指す方向性と向上心の持ち主なら
楽しみながら、色々なものを身につけていくでしょうね。

うまくいかないことや
失敗する事なんて、多々ありすぎるくらいですけれど、
何かにチャレンジして、それによる結果として
なんらかの反応があって、感じ、修正できるのなら
それは成長の一歩。

その繰り返しで自信がつき
何事にも対応できる柔軟性が身につく。

シュランケンカーフ

2016-02-09 | Posted in BlogNo Comments »