役割について

今、わたしにできる役割について考えている。

今年、一年はそれらを明確にする必要がある。

誰かの為に
何かをする。

誰の為に、
何をする。

答えはいたってシンプルの中にある。

ひとの未来が見えるといったら大袈裟かもしれないが
わたしには、そういうたぐいの察知する能力がある。

もちろんじぶんもフォーカスするが
他のヒトをみると、どういう状況におかれ
どうなっていくのか。

最近、その能力がさらに研ぎすまされている。

昔はその能力をあまり信じていなかった部分があったのだけれども、
この頃はあきらかに、ピントが合ってきている。

そういった部分を鍛えられた。ということも確かにかるが
持って生まれた能力というのもあるのではないかと思う。

ヒトそれぞれ個人差や潜在能力は違うだろうから
感覚的な部分を言葉ではあらわしにくい。

ただ、

それに関連する

「ありかた」について

必ずといっていいほど、結果としてあらわれる。

まず、ヒトがいる。

そのヒトを想像する。

そのヒトの未来が観える。

なんか超能力者みたいになっているね。

では、じぶんはどうかって?

そうだな。。

あと2〜3年は、苦労の連続かな。
世の中そんなに簡単とはいきません。

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